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仕事の風景です。
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専属のカメラマン
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色々なところに取材をしました
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| 参加プログラム |
インターンシップ |
| 性別 |
女性 |
| 年齢 |
22歳(当時) |
| インターン期間 |
18ヶ月 |
| 学校の専攻 |
専門学生・美術専攻 |
| 滞在形式 |
ホームステイ |
| 受け入れ先 |
日本語テレビ放送局 |
| 就労場所 |
アメリカ・カリフォルニア |
| インターン内容 |
番組制作 |
| 英語力 |
TOEIC 600 |
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いきなりの番組制作!
アメリカに来る前にカメラワークや編集の勉強少ししましたが番組を作ったことはありませんでした。1ヶ月のインターンシップでアシスタントが出来ればいいと思っていましたが、なんと自分の作品を1つ作り上げることになりました。日本ではなかなか掴めないチャンスです!私が作った作品は、演劇学校、音楽学校、メークアップ学校の3つを取材し10分程度にまとめるというものでした。取材交渉や実際の取材はほとんど1人で行い、取材は英語で行ったので最初はとても不安で緊張の連続でした。取材先の方々がとても優しかったので何とか乗り越えることができました。テレビ局なので機材も充実していて、今までしっかり学んだことのなかった音入れも、熟練スタッフの方に丁寧に教えていただきました。職場の方々とのお話を通じて、アメリカで日本人として仕事をするというのがどういうことなのか具体的なイメージをつかむことができたことも、とても勉強になったと思います。
◆エンターテインメントの中心地◆
滞在したところは、まさにハリウッドの
中心地。そんな世界のトップレベルのエンターテインメント都市にたった一人身を置いたことで、毎日感性が磨かれ鋭くなっていく自分がよくわかりました。街のいたるところで映画撮影をしていたり、ハリウッドスターがよく行く通りに足を運んでみたり、ハリウッドの空気を毎日吸うことで本当にいろいろな発見がありました。
アメリカで起業に成功!!
自分の職業に対する適性や、将来のキャリアプランなどを 含め、自分自身について見つめ直すことができるいい機会でもありました。そして現在は大好きなカリフォルニアでメディア関連と貿易関連の会社を立ち上げました!インターンシップのあと日本に帰国しましたが、再びアメリカの地で起業でき
たのはインターン期間中に築いた人脈があったからこそだと思っています。また、何もないところから全て作り出すという
番組制作を経験したからこそ臆することなく起業できたのだと思います。 |
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