学生限定!海外でアルバイトしよう



 
★なぜ学生限定?


海外アルバイト.netは、海外での生活、就労体験を通じ、学生の自立心を養う事を目的にしています。

学生の就職状況は、きわめて厳しい状況が続いています。
政府機関も様々な角度から改善策を見出そうとしています。
しかし、大卒のフリーターやNEETの数は増加の一途を辿っています。
就職活動で断られ続ける学生が自分に自信が持てなくなり、社会との関わりを避けるようになる傾向がさらに強まっています。
社会やシステムを変えるという発想でなく、今の社会やシステムで強く生きていくために学生一人ひとりの意識を変えるとう発想から海外アルバイトネットが立ち上げられました。

社会へ出ることを強く意識せざるを得ない学生に対して、異文化での就労で必ず体験する多くの失敗や苦労から職業観を養い、自立心を高め、国際的視野で物事を見る機会を提供することで、世界の中の日本を肌で感じ、社会との関わりを賃金と確定申告により知ることで、個人としての存在意義を感じていただくことができます。

欧米を中心に教育プログラムとして40年以上の歴史を持つUSA WORK & TRAVELプログラムでは、日本における歴史はまだ数年と浅く、日本の学生はこの世界標準プログラムにおいて過去充分な参加を果たせておりません。
USA WORK & TRAVEL日本事務局では2002年度より米国非営利教育団体の日本窓口としてさまざまなサポートを行っています。過去4年の実績において各方面の協力もあり、累計360名の学生を送り出し年々プログラムに対する評価、認知度も高まりメディアの取材も増えてきています。


★インターンシップってなに?

インターンシップとは、研修生/トレイニーとしての企業や団体で就労体験を通じ、実践的なスキルを身に付ける教育制度です。
「実践から学ぶ」をテーマに、海外での就労体験から、より実践的な語学やビジネススキルを身につけ、真の国際人として世界に通用する人材を育成します。
また、参加者の自立心と異文化への適応力を高め、キャリアアップやキャリアチェンジのステップアップとして高い効果得られます。


★インターンシップとアルバイトの違いは?


アルバイトは、お金を稼ぐ事が目的なので、特別な技術や資格が必要ない、レストランのウェイター/ウェイトレス、キッチンハンド等が就労先になります。これは日本でも一緒ですね。
一方、インターンシップは、トレーニングや就労体験が目的です。お金はもらえないけれども、海外の金融会社、会計事務所、メディアプロダクション等での就労体験を通じ、今後の将来へ役立てていきます。お金の代わりに、経験を得るイメージですね。

どちらがいいかは、ご自身の渡航目的で判断してください。